お食事を腹八分目に抑える

とても大変なことだと思います

今日はそんな記事から

腹八分の食事で満足できる簡単テクニック5つ

一番コワイのは

 

お腹も鳴ってないのに空腹だと錯覚すること

これには知的活動でのストレスが関係しているように思えます

要は頭をたくさん使うので

前の食事の消化吸収をしてる最中でも

脳への栄養補給(主に糖質)を欲しがってしまう

のではないかということです

他にこの記事であげられてる中で

「硬いものを食べる」

というのがありますが

私も

食物繊維の豊富なものからいただく

という形で実践しておりました

具体的には

きのこ・海藻・こんにゃく

あたりでしょうか

食物繊維とは身体が消化できない炭水化物のこと

消化ができないんだから吸収もできず

つまり腹もちがいい=満腹感を味わいやすい

という理屈でやっておりました

他にも

余分な脂質や糖質を吸着してくれる

という利点もありますよね

また

満腹感を味わうためには

よく噛んで時間をかけることも大切だと耳にします

私はこれに加えて

お箸でつまむ量を少なくしてみる

というのも実践しております

一番NGは丼をかきこんでしまうこと

よくやってました…

つまり

一回に口に入れる量を少なくしてみる

ということです

計測したわけではなくてあくまでも実感なのですが

口に入れる量が少し減っても噛む回数は変わらない

という想定で行ってます

それでトータルでの噛む回数を増やしていこう

という目論見ですね

これで実際私は10kgくらい減量できたことがあります

ただし

実感だとこれだけで成立するのはどうやら

ある程度の代謝が維持できる若い間だけ

それ以降はやはり

しっかり汗をかく習慣を増やしていかないと難しい

というのが実感です

あくまでも

私が個人的に試してみた感想ということでご理解くださいませ

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