朝夕だけでなく日中も少しずつ寒さを感じるようになってきました

今日はこの記事から

寒さ知らずの痩せ体質を作る方法5つ

低体温とは?

最近では36℃台前半でも危ないと言われていますね

反対に37℃でも前半なら微熱ではなく平熱と判定されることも

人間の身体は38,39℃あたりでもっとも酵素活性が起きやすくなります

ですので外敵が侵入すると身体がフルモードになる=発熱するのですね

それが36℃以下であれば起動に相当時間がかかるのも想像に難くないかと

食事を見直す

東洋医学では冷えを予防するのに

羊肉・えび・にら・にんにく・ねぎ・玉ねぎ・しょうが

山椒・くるみ・栗・シナモン

などを摂ると良いと言われています

体を冷やさない

記事にあるとおり首のつくところは動脈が体表近くを流れるので

外にいる時はさらさないように心がけましょう

また家に戻ったら

たとえばカゼの予防なら

首の後ろ特に肩と肩を結んだ線上の背骨に熱めのシャワーをあてる

のが効果的

下半身太りや月経の不調などの予防なら

おへそと恥骨の間・腰のくびれがある背中側

を腹巻などで十分に温めるのがよろしいかと

家の中であってもこの部分の露出は厳禁です

運動をする

もっとも筋肉量の多い下半身を鍛えれば代謝も上がります

おすすめはやはりスクワット

ヒップアップや姿勢の向上・むくみの解消にもつながります

マッサージ

冷えをとりながら老廃物を流していくのであれば

当サロンのキャンドルオイルトリートメントがおすすめ

とくに冷えのお強い部分を入念に施術してまいります

ぜひお試しくださいませ

candle

男性セラピストに寄せられた実際のお客さまのご感想

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